
世界遺産の街ホイアンを観光するなら、絶対に外せないのがランタン流し(灯籠流し)です。ホイアンの名物アクティビティとして有名で、毎年多くの観光客が、ホイアン観光でランタン流しを体験しています。
夕暮れとともに黄色い漆喰壁の古い建物がライトアップされ、川面に無数の灯籠がゆらゆらと流れていく光景は、一度見たら忘れられない幻想的な景色です。
とはいえ、初めてホイアンを訪れる方には「どこで体験できるの?」「予約は必要?」「ぼったくりの心配はない?」「毎日やってるの?」など疑問が尽きないもの。
本記事では、現地ガイドとのコネクションを持つバイマトラベルのメディア担当が、ランタン流しのやり方から気になる疑問についてご紹介します。
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ホイアンのランタン流しとは?基礎知識と文化的な意味

ホイアンのランタン流し(灯籠流し)とは、色とりどりの小さな紙製の灯籠にろうそくを灯し、川にそっと流すベトナムの伝統的な体験です。
ベトナム語では「Thả đèn hoa đăng(タ・デン・ホア・ダン)」と呼ばれ、先祖や亡くなった人の魂を供養するとともに、生きる人々が願いを込めて流す行事として、ホイアンに古くから根付いてきました。
ランタン流しを体験できるのは、ホイアン旧市街の南側を流れるトゥボン川(ホアイ川)です。川沿いに黄色い建物が立ち並び、夜になるとランタンの灯りがその水面に映り込んで揺れる光景は、ホイアンでしか見られない絶景のひとつ。
紙製の小さな灯籠を手のひらに乗せ、願いを込めながらそっと川に流す瞬間は、言葉では伝えきれない感動があります。
ランタン祭りの日と、普通の夜は何が違う?

ホイアンのランタン流しというと「ランタン祭り(ランタン・フェスティバル)」を連想する方も多いかもしれませんが、ランタン祭りは月に一度だけ開かれる特別なお祭りです。
ホイアンのランタン祭りは、毎月旧暦の14日(満月の夜)に開催され、旧市街全体の電灯が消されてランタンとろうそくの灯りだけで街が照らされます。街全体が幻想的な明かりに包まれ、民謡の演奏やゲーム大会なども行われる、ホイアン最大の夜の祭典です。
ランタン流しのアクティビティは毎日実施されており、ランタン祭りではない通常の夜でも、川沿いの船着き場には手漕ぎボートが並び、灯籠を売る売り子も現れます。ランタン祭りの日だけの特別なイベントではなく、乾季・雨季を問わずいつも川にボートが出ているのがホイアンの特徴です。
通常の夜はランタン祭りを比べると、お祭りの日ほど壮大な光景ではありませんが、静かな川の上でゆっくりと灯籠を流す体験は十分に感動的です。むしろ、ランタン祭りの日は混雑がかなり激しくなるので、初めての方や混雑を避けたい方にとっては、通常の夜のほうが落ち着いてランタン流しが体験できておすすめです。
ランタン祭りの日程や詳細については、以下の記事でご紹介しています。ランタン祭りに合わせてホイアンを観光したい場合は、あわせてチェックしてください。
日本の灯籠流しとの違いについて

日本の灯籠流しもお盆の時期に先祖の魂を送り出す行事ですが、ホイアンのランタン流しは「祈り・願いを川に乗せる」意味合いが強いです。現在は旅の記念として、自分の願い事を込めて流す観光文化として広く親しまれています。
また日本では特定の時期・場所でしか灯籠流しは体験できませんが、ホイアンでは毎日夜に体験できることも大きな違いです。価格も灯籠1個あたり数十円〜100円程度と非常に手頃で、気軽に参加できるのも魅力のひとつです。

なお、ベトナムの灯籠は蓮の花を模した形や円形の紙製が多く、ロウソクの炎が透けて光るシンプルながら美しいデザインが特徴です。色も赤・黄・ピンク・白などさまざまで、それぞれ幸運・繁栄・愛・清らかさなどの意味を持つと言われています。流す前に色を選ぶのも、ホイアンのランタン流しならではの楽しみ方です。
ランタン流しを体験する方法!川岸またはボートと楽しみ方は2通り
ランタン流しには、大きく分けて「川岸」または「ボート」と2つの楽しみ方があります。どちらを選ぶかによって、体験の内容とランタン流しで見られる景色はまったく違うので、特徴をチェックして好きな方に挑戦してみてください。
川岸から灯籠を流す

まず1つ目は、ボートに乗らずバクダン通り沿いの川岸から灯籠を流す方法です。川岸には灯籠を売り歩く売り子がおり、灯籠1個あたり5,000〜1万5,000ドン(約30〜90円)前後で購入できます。
灯籠の相場としては、5000ドンが1つの目安です。固定の売り場から購入ではなく、売り子から言い値で買うスタイルなので、相場感を目安にして高額をふっかけられた場合は、きっちり断り、適正価格を目安に交渉してください。
川岸からのランタン流しは、紙製の灯籠に小さなろうそくを灯し、川面にそっと置くだけで体験できるため、小さな子ども連れや時間が限られている方でも気軽にランタン流しが楽しめます。
ボートチケットを別途買う必要がなく、安く気軽にランタン流しを楽しめので、川沿いのレストランやカフェで食事をしたついでに、記念にランタン流しを楽しむといったことも可能です。

バクダン通り沿いには2階席を持つレストランやカフェが数多く並んでいるので、眼下のトゥボン川を流れる灯籠を眺めながらホイアンの名物料理を味わうこともできます。とくにランタン祭りの夜は川面が無数の灯りで埋め尽くされ、窓際席に座れたら旅の最高の思い出になるといわれるほどの美しさです。
のんびりランタンの流れる景色を楽しんでから、川辺にでてランタン流しを体験することもおすすめです。
手漕ぎボートに乗って川上から灯籠を流す

2つ目は、地元の船頭が漕ぐ木製の手漕ぎボートに乗り込み、川の上から灯籠を流す体験です。ホイアンのランタン流しといえば、このボートに乗船してランタン流しをするイメージを持っている方がほとんどではないでしょうか。
乗船時間は約20分です。手漕ぎボートのスピードはゆっくりで、旧市街側からアンホイ橋をくぐり川下へ進んだあと折り返し、帰りに灯籠を流すルートが一般的です。折り返してくる短いクルーズの中で、灯籠に火を灯し川に流します。
20分は本当にあっという間に感じます。ランタン流しは重要な体験ですが、船上からのホイアンの街並みも綺麗なので、世界遺産の街並みが作りだす最高の景色を水面からのんびり楽しめることも醍醐味の1つです。

なんといっても陸上から見るホイアンと、ボートの上から見るホイアンは、同じ場所とは思えないほど印象が異なります。川岸に並ぶ黄色い建物のライトアップが水面に反射し、そこに自分の手で流した灯籠の炎がゆらゆらと漂っていく光景は、侘び寂びを感じる美しい瞬間です。
また、ボートに乗った人だけが味わえる特別な景色として、周囲360度にランタンの光が流れる幻想的な景色を楽しめることも大きな特徴です。
ボートには最大4〜5人ほどが乗れるため、グループや家族、カップルでの利用が多く、混雑している日は、川の上がボートだらけになることもしばしば。

なお、ボートには手漕ぎボートと電動ボートの2種類が存在します。アンホイ橋周辺の公式船着き場では手漕ぎボートがメインですが、アンホイ橋から離れたエリアでは、電動ボートの客引きが声をかけてくることもあります。
電動ボートはスピードが出る分、ゆったりとした風情は手漕ぎに劣るという声もあり、また金額面で相場の200,000ベトナムドン(日本円で約1,200円〜1,210円)を超える価格を提示されることもあります。そのためランタン流しの情緒をより楽しみたい方には、手漕ぎボートがおすすめです。
また、乗船中はライフジャケットを着用し、夜の川の上は思いのほか涼しくなることがあるため、薄手の羽織りものがあると快適です。
ランタン流しが体験できる場所はトゥボン川沿い

ランタン流しが体験できるのは、ホイアン旧市街の南側を流れるトゥボン川沿い、なかでもバクダン(Bạch Đằng)通り沿いの川岸エリアが中心です。旧市街の中心部であるチャンフー通りから南に向かって歩くと、5〜10分ほどでこの川沿いエリアに到着します。
日が暮れ始める18時前後になると、川岸には木製の手漕ぎボートが一列に並び、各ボートに明かりが灯されはじめます。川沿いのテラスレストランの窓際席が埋まり始め、売り子の子どもたちが灯籠を手に旅行者に声をかけてくる、そんな賑わいが始まったら、いよいよランタン流しの時間です。
旧市街はタクシーやバイクタクシーの乗り入れが一部禁止されているため、ダナン方面から車やツアーで来た場合は、旧市街の外側の駐車エリアで下車し、徒歩でバクダン通りを目指すことになります。アンホイ橋(An Hội橋)を目印に歩けば、自然と船着き場にたどり着けます。
ホイアン観光の最寄りにして観光拠点となるダナンから、ランタン流しのできるホイアンまでの移動については、以下の記事でご紹介している。ホイアンの行き方も詳しく知りたい方は、あわせてチェックしてみてください。
ボートの公式チケット売り場の場所と見分け方

ランタン流しのボート体験をするには、ボートの乗船チケットを手に入れる必要があります。ボート乗船のチケットは、アンホイ橋(An Hội橋)のたもとにある公式船着き場の窓口で購入可能です。
公式の船着き場には「Quầy Bán Vé(チケット売り場)」の看板があり、夕方以降になると乗船待ちの旅行者の列ができているので、基本的には現地に着けばすぐに場所がわかります。スマホで場所を調べたい場合は、Googleマップで「Bến thuyền thả hoa đăng trên sông Hoài」と検索すると位置が確認できます。
なお、道端に立って声をかけてくる客引きには要注意。ぼったくり価格でボートに促されることもあるので、公式窓口を使うことでぼったくりを防ぐことができます。窓口での購入なら定価が保証されているので安心です。
予約は必要?ランタン流しは当日いきなりでも体験できる!

ホイアンのランタン流しは、基本的に予約不要で、当日現地でお申し込みするだけで体験できます。公式船着き場の窓口では当日チケットを販売しており、灯籠の売り子も川岸に常駐しています。
予約なし・当日ふらっと参加できるので、宿泊先のホテルで特別な手配をしなくても、夕方にバクダン通りへ向かえばその場で参加できるのが、ホイアンのランタン流しのいいところです。ベトナム語がわからなくても、ジェスチャーと現地通貨があれば問題なく体験できます。
ただし、ランタン祭りの夜(旧暦14日)は例外です。満月の夜に合わせて世界中から観光客が押し寄せるため、船着き場は長蛇の列になり、目当てのボートに乗れるまでに30分以上待つケースも珍しくありません。
ランタン祭りの日に合わせてホイアンを訪れる予定がある場合や、旧正月・ゴールデンウィーク・年末年始のような繁忙期に旅行する場合は、できれば事前予約を検討しておくのがおすすめです。
BUYMA TRAVELの現地ツアーを利用する場合は、ツアー料金にランタン流し体験が含まれているため、現地での個別の手続きは不要です。ガイドがすべてスムーズに案内してくれるので、気になる方はツアー詳細もチェックしてみてください。
ランタン流しが体験できない日について

ホイアンのランタン流しは毎日実施されているとはいえ、場合によっては体験できない日もあります。
ホイアン観光でランタン流しは絶対に体験したい方は、事前に知っておかないと楽しめずに終わってしまうこともあるので、注意してチェックしておいてください。
台風・豪雨の場合
台風や連日の大雨が続くとトゥボン川が急激に増水し、ボートの運航が中止されます。安全を優先した判断なので致し方ありませんが、「明日には晴れるはず」と思っていても川の水位がすぐに下がるとは限りません。
特に台風シーズンにあたる9〜11月に訪れる場合は、旅行日程に余裕を持たせておくことが重要になります。
10〜11月の雨季のピーク
ホイアンの雨季は9月から翌1月頃にかけてですが、なかでも10月・11月は降水量が特に多く、ホイアン旧市街が冠水するほどの大雨が降ることもあります。
この時期は川の増水でボートが出せない日が続いたり、旧市街の石畳が水没して歩くことすら難しくなったりします。ランタン流しをメインの目的にするなら、この時期は避けておくか、現地の天気は事前によく確認するようにしてください。
強風の日
台風ほど激しくなくても、強風が吹いている日にはボートの運航が危険と判断されて中止になることがあります。川の上は陸よりも風が強く感じられるため、天候の変化には敏感な判断が下されます。
ランタン流しに向いている時期
逆に、天候が安定している乾季(2〜8月、特に4〜7月)は、ほぼ毎日安定してボートが出ています。なので、ランタン流しを確実に体験したいなら、この時期に旅行するのが最もおすすめです。
日中は30度を超える暑さになりますが、日が落ちた夜は風も出て涼しく過ごしやすくなります。
ランタン流しの料金相場について

現地で「高い」「安い」で迷わないため、そしてぼったくり価格に惑わされないためにも、事前に料金相場はしっかり把握しておきましょう。
ボートは1人乗りから複数人まで対応しており、グループで乗れば1人あたりの費用はさらに安くなります。灯籠は複数購入して追加で流すことも可能です。ただし、相場を知らずに交渉すると10倍近い金額を請求されることもあります。
料金の目安をまとめると以下の通りです。
| 項目 | 相場(目安) | 備考 |
|---|---|---|
| 手漕ぎボート(1艘) | 10〜20万ドン (約600〜1,200円) | 1艘貸切(最大4人前後)の料金 |
| 灯籠(1個) | 5,000〜1万5,000ドン (約30〜90円) | 公式売り場で購入が安心 |
| 灯籠(ボートセット込み) | ボート代に含まれることが多い | 乗船前に確認を |
また、ベトナムの祝日(旧正月・統一記念日・労働節・独立記念日・年末年始など)には、繁忙期につき値上げになることもあるので注意ください。
ランタン流しが体験できる時間とベストタイム

公式の営業時間は毎日16時〜21時30分です。ただし昼間は灯籠の光が映えないため、観光客の多くが18時以降に乗船します。
あたりが暗くなり、川沿いの建物がライトアップされて水面に光が映り込む18時〜20時が、最も幻想的な景色を楽しめるベストタイムです。
21時を過ぎると乗船できる時間が短くなるため、遅くとも20時台には乗り込むことがおすすめです。
ランタン流しの見どころはここ!
① ボート上から見るホイアン旧市街の夜景

ボートに乗らないとわからない最大の魅力が、川の上から見渡す360度のパノラマ夜景です。両岸に並ぶランタンが揺れる旧市街の建物、水面に映り込む光の帯、そして自分の灯籠が川を流れていく様子すべてが同時に楽しめるのはボートならではです。
② 灯籠を流す瞬間の感動
船の上で灯籠にろうそくの火を灯し、両手でそっと川面に置く瞬間は、何度体験しても格別です。灯籠がゆっくりと川の流れに乗って遠ざかっていき、ランタンが水面を照らす別世界に入り込んだような非日常感も最高です。
③ 川沿いのテラスレストランから眺める
ボートには乗らず、バクダン通りの川沿いのテラスレストランで食事をしながら流れる灯籠を楽しむことも1つです。川沿いのレストランは2階席が多く、眼下に広がる川の光景を見渡しながらホイアン名物料理を味わえます。特にランタン祭りの夜は川面が無数の灯りで埋め尽くされ、まさに圧巻の光景です。
④ 川岸から気軽に1個流す
ボートに乗らなくても、川岸から灯籠を1個流すだけでも十分な体験になります。無理にボートに乗らなくとも、まずは川岸から流してみることも旅の思い出には十分おすすめです。
注意したい「ぼったくり」について
ホイアンのランタン流しは最高の体験なのですが、ぼったくりがあることが注意点です。よくあるパターンは、まとめると以下の3つです。
① 灯籠の売り子からの吹っかけ
川沿いで灯籠を売る子どもやおばちゃんから「1個5万ドン(約300円)」などと相場の3〜10倍の値段を言われることがあります。相場は5000〜1万ドン(約30円〜60円)前後です。
観光客と見るや強気な値段を提示してくる売り子は少なくないため、相場を知った上で毅然と断るか、値段交渉するのが基本です。
ランタンは仮にぼったくり価格で購入しても日本人にとっては安いので、しつこく強気で言うと、相場からかけ離れた値段でも日本人は買うと思っている方もなかにはいます。
② ボート代の吹っかけ
道端の客引きが「乗らない?」と声をかけてくる場合、相場の倍以上の金額を提示されることがあります。なかには「4人で40万ドン(約2,400円)」などと吹っかけてくるケースもあります。正規の料金は1艘(4人前後)で10〜20万ドン(約600〜1,200円)です。
③ レストランスタッフの紹介からのぼったくり
レストランのスタッフに「船の乗り場はどこ?」と聞いたところ、ぼったくり業者に案内されてしまったというケースもあります。スタッフへの紹介料が発生する仕組みになっていることがあるため、船着き場の場所は事前に把握しておくことがおすすめです。
ホイアンの観光はツアー参加もおすすめ

魅力たっぷりのホイアンのランタン流しですが、1つだけ懸念点があり、それは観光拠点となるダナンから、ホイアンまでのアクセスが悪いこと。ダナンから日帰り観光する場合は、帰りが遅くなるので、帰りの移動手段の確保も大変になります。
なのでランタン流しを含むホイアンの夜を気軽に楽しみたい方には、ホイアンの現地ツアーの参加がおすすめです。
バイマトラベルのホイアンツアーは、英語ツアーとの混載もなく、専用車での参加が可能です。日本語ガイドがホテルまで迎えに来てくれ、旧市街の歴史的な建物の説明やおすすめグルメについて、そしてランタン流しの作法まで、現地のことを日本語で聞きながら観光が楽しめます。
ダナン市内ホテルからの往復送迎が付いているので、夜のホイアンを楽しんだあと、帰りのタクシーを捕まえるために30分以上立ち尽くすといった苦労もなく、ツアー終了後はそのまま専用車でホテルまで届けてもらえます。
ツアーのハイライトとなるのが、トゥボン川での手漕ぎボート遊覧と灯籠流し体験です。ガイドが公式ルートで案内してくれるため、ぼったくり業者と交渉するストレスなく、ボートへ乗り込めます。灯籠を流す瞬間の写真撮影もガイドがサポートしてくれるため、旅の記念写真も充実します。
ホイアンまでの移動方法にお悩みの場合は、ぜひツアー情報もあわせてチェックしてみてください。
さいごに

ホイアンのランタン流しは、特別な感動を体験できるアクティビティです。紙製の小さな灯籠に火を灯し、願いを込めてトゥボン川に流す瞬間と美しさは、ホイアンだから経験できることです
ホイアンの夜には、一度訪れたら忘れられない景色が待っているので、ぜひ世界遺産の街で思い出に残るランタン流しを楽しんでください。
バイマトラベルでは、ホイアン観光に利用したい現地ツアーを多数掲載しています。移動や観光がセットになった人気のツアー情報は、公式サイトをチェックしてみてください。



